■ 大晦日に 年末のご挨拶 2008/12/31
拝啓 初冬の侯 師走に入り、あわただしい毎日が続いております。皆様にはお変わりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。また、平素は格別なるご高配を賜り心より御礼申し上げます。
年の瀬をむかえ、日本の内外がこんなにも厳しい状況になろうとは誰も予想しえなかったと思います。私たちのふるさと富士見市の平成21年はどのようなものになるのか。行財政改革も道半ばであり、今後の市政運営が山あり谷ありであることはこれまでと変わりありません。私はこのピンチをチャンスに変えるべくこの難局に立ち向かおうと心新たに決意をしたところです。
市議会議員2期目の任期が来年3月で終わろうとしております。過日、星野みつひろ後援会役員会を開催いただき、次期市議会議員選挙への3選目の立候補のご推挙をいただきました。かつてない大変化に対応し、これを乗り切らなければなりません。この責任の重さを“全 身”で受け止め、ふるさと富士見を“前 進”させるため全力で努力致して参りますので、何卒よろしくご指導のほどお願い申し上げます。
最後に、皆様にとっておだやかで、素晴らしい新年になりますよう、心からお祈り申し上げます。また、これからも宜しくご指導を賜わりますようお願い申し上げ、年末のごあいさつとさせていただきます。 敬具
平成20年12月31日 富士見市議会議員 星野 光弘 |
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